むちうちなら川口東口整骨院

川口東口整骨院

手足のしびれ

当院の矯正治療は医師監修の施術なので安心・安全・効果的!
悩みタイトル

  1. 膝が痛い

    ①長時間パソコンやスマホを見ていると手先にピリピリしたような痺れを感じる
     →筋肉の緊張により神経を圧迫して痺れが出ているのかもしれません。

    ②特に何もしていないのに手がしびれるときがある。又は常に痺れている
     →頸椎のヘルニアや脳の障害の可能性があります。

    ③座っていると足がしびれてくる
     →お尻の所にある座骨神経を圧迫して痺れが出ている可能性があります。

    ④③の症状が頻繁にある
     →座骨神経痛になっている可能性があります。

    ⑤何もしなくても強い痺れが出ることがあるまたは常に痺れている
     →椎間板ヘルニアの疑いがあります。

  2. 手足のしびれにおける当院の考え

    膝が痛い

    手足がしびれる原因は大きく分けて4つあります。
    ①脳の障害 
     脳出血や脳梗塞、脳腫瘍、パーキンソン病等→左右一方だけの痺れや頭痛、めまい、ろれつが回らないなどの症状を伴います。直ぐに病院で検査してください。

    ②脊髄やその付近が原因
     椎間板ヘルニア、狭窄症、脊髄腫瘍などが考えられます。足のシビレに腰痛も伴ったら注意が必要です。病院で検査してもいいと思います。

    ③末端神経の障害
     手根管症候群、糖尿病などが考えられます。左右対称に痺れるようなら糖尿病の可能性がありますのでこれも一度病院で検査してください。

    ④筋肉の障害
     腱鞘炎など 筋肉の使い過ぎから神経を圧迫してしまい痺れが出る症状です。初期の段階であれば治療は可能ですがひどくなると手術が必要になります。
    上記以外に痺れるのは日頃から筋肉にかかる負担が大きく筋肉が神経を圧迫する事によって神経が傷ついていき痺れを伴うことが非常に多いです。

    上記以外の症状の方は一度当院に相談してみてください。

  3. 手足のしびれを放っておくとどうなるのか

    膝の痛み

    上記でも話しましたが、痺れを放っておくと手遅れになる可能性があります。
    特に①と②の症状がありましたらすぐに病院へ受診してください。それ以外の症状でも放っておくとその痺れに慣れてきてしまいます。慣れてきているという事は気にならなくなるという事です。

    そのまま使い続けていると筋肉が常に神経を圧迫し続けていきます。初期であれば自然治癒力が人間にはありますので回復はしていくのですが(特に寝ている時に回復していきます。)神経を圧迫し続けているので神経がどんどん傷ついていき再生しなくなってきてしまいます。
    そうなると神経の圧迫が取れて痛みが無くなっても痺れは取れなくなります。痺れの先は麻痺しかありませんので早目の対処をお願いします。

  4. 手足のしびれの軽減方法

    膝の痛み

    筋肉の緊張から来る痺れであればまずは筋肉を緩めてあげることが必要です。
    筋肉を緩めるのに必要な事は 
    ①まずは温めてあげる → 筋肉は温めてあげるとゆるみやすくなっています。先ずはしっかりと温めてあげることが必要です。

    ②筋肉に柔軟性をつけてあげる → ストレッチや柔軟体操または運動をしてあげて筋肉を使うことが大切です。筋肉は動かさないとどんどん固まっていきますので動かしてあげてください。運動した後は必ずクールダウンが必要になります。それがストレッチや柔軟体操になりますのでそこをお願いします。

    なぜ筋肉に負担をかけてしまうのか?それは姿勢が悪く筋肉に余計な負担がかかっている可能性があります。なので姿勢を良くするように心がけてください。

  5. お勧めする手足のしびれに効果的な施術メニューは?

    明るい挨拶

    ①鍼療法
     硬くなった筋肉が神経を圧迫して痺れになっていることが多いので先ずは筋肉の硬さを和らげる所から初めて筋肉が神経を圧迫しにくい状態になります。

    ②矯正施術
     そもそも何故筋肉が硬くなるのか?多くの方は姿勢の悪さによって体に余計な負担をかけています。結果筋肉が常に緊張してしまう事によって筋肉が休まる事がなく回復力が落ちるのと同時に同じ動作をしていても身体にかかる負担が増えてしまいます。その負担を取っていくのが矯正治療です。ただヘルニアの症状の場合は注意が必要ですのでしっかりと問診を取ってからご提案させて頂きます。

    ③筋膜ストレッチ
     硬くなった筋肉は柔軟性があまりないです。その柔軟性がない筋肉では負担をにがすことが出来ません。筋膜ストレッチで筋肉に柔軟性をつける事によって負担を逃がして上げる事ができます。

  6. 軽減するために必要な施術頻度は?

    明るい挨拶

    痺れが初期の状態であれば週2回以上の来院で3ヶ月程見て頂けると助かります。
    もっと早く取れることはもちろんありますがまた同じような痺れが出にくくするまでの期間だと思っていただけると幸いです。
    痺れている期間が長い方ですと今の痺れが半分以下になるまでは毎日の来院をお薦めします。

    半分になってからは週2回以上でお願いします。期間は6ヶ月から1年くらいです。

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川口東口整骨院景観
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